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世界遺産・秘められた英雄伝説―遺跡・建造物が語りかける「壮大なドラマ」

世界遺産・秘められた英雄伝説―遺跡・建造物が語りかける「壮大なドラマ」
平川 陽一
世界遺産・秘められた英雄伝説―遺跡・建造物が語りかける「壮大なドラマ」
定価: ¥ 650
販売価格:
人気ランキング: 761185位
おすすめ度:
発売日: 2003-10-02
発売元: PHP研究所
発送可能時期:
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世界遺産・秘められた英雄伝説―遺跡・建造物が語りかける「壮大なドラマ」はご存知ですか?私も本屋さんに立寄った時に、気になって手に取った本なのですが、目次を読んだだけで欲しくなっちゃいました。

世界遺産・秘められた英雄伝説―遺跡・建造物が語りかける「壮大なドラマ」には、ちょうど気になっていた事がそのまま書かれていたんです。これって凄いタイミングだと思いました。なので、世界遺産・秘められた英雄伝説―遺跡・建造物が語りかける「壮大なドラマ」の価格も気にせずにレジまで直行、購入しました。
家に帰ってから早速読み始めたのですが、内容自体は決して難しくはありません。逆に初心者にも分かりやすいくらいの表現で書かれていると感じました。

世界遺産・秘められた英雄伝説―遺跡・建造物が語りかける「壮大なドラマ」を読んでみて思ったことは、「この世界遺産・秘められた英雄伝説―遺跡・建造物が語りかける「壮大なドラマ」に出会えて良かった!」というのが正直な感想です。

内容は悪くはないんだが・・・
目次を見て、内容が面白そうだったので購入したのだが、とにかく文章がすごく読みづらいし、読みにくい。
読んでいって、「あれ?」と思うようなことが多く、前に戻って読んでみても、なんか分かりづらい。
「どこに書いてあるの?」というのが、多すぎる。
歴史好きな人にはネタは悪くないとは思うけど、この読みづらさは何とかして欲しい。
この著者は他にも面白そうな作品を書いているようで、「読もうかな?」と思っていたのだが、読む気がなくなった。
歴史関係の本で、文章が読みづらかったのは小和田哲男という人だが、また1人読みづらい著者を見つけた。
どんなにネタが良くても、読みにくいものはダメでしょうね。

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